日々の雑記帳

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カテゴリ:私の内側 > coming out

まず、この日付と時刻にも意味があります。 まあ、前にも書いたはずですけどもう一度。 といいつつ、これは遡り投稿だったりします(滝汗)時刻の詳細は曖昧ですけど、7年前、そう2008年1月23日 0時30分頃、 彼女が、堀川ひとみさんがここに足跡を残してくれたんです。当時あ

浅羽由紀presents「Four-leaf clover♪ classic★浅羽由紀バレンタインスペシャルワンマンライブ」

【イベントタイトル】浅羽由紀presents「Four-leaf clover♪ classic★浅羽由紀バレンタインスペシャルワンマンライブ」【開催場所】蒲田 music bar CODAWeb Site : http://musicbarcoda.com/【出演者】(敬称略)浅羽由紀Blog : 浅羽由紀 Four-leaf clover♪Twitter、Faceboo

まず、この日付と時刻にも意味があります。 まあ、前にも書いたはずですけどもう一度。 時刻の詳細は曖昧ですけど、7年前、そう2008年1月23日 0時30分頃、 彼女が、堀川ひとみさんがここに足跡を残してくれたんです。当時あった『あし@』というブログパーツで。 そこから辿

まだ、生きてますので。 でも、ぼくのこころはまだ「死」という別離を許容してはいない。 もう、いやなんだよ、もう。大切を失うのは。それが「死」という、生きるものとして抗うことのできないものであっても。 近親者でいえば中3のときの母方の祖母を皮切りに、両祖父母

これは私のあるひととの恋と別れのこと。時はもう15年以上前になり、インターネットもまだ日本には普及しておらず、パソコン通信だったころ。出逢ったのはパソコン通信のとあるところで。見初めたのは彼女のほうから。そこからまず違ったのは、彼女は過去からのトラウマで、

ライブのことと違うので、別立てで記事を起こします。 そして、久しぶりのComing outのカテゴリーです。 浅羽由紀さんは自身を愚図でって言っていたけど、私はそれに輪をかけたような愚図で、特に幼少のころはそれはそれはひどいものだった。 保育園のころなんて自分

浅羽由紀さんとのこと vol.1

ってことで、浅羽由紀さんとのことに関するcoming outの第一弾です。 続くかどうかは判りません。 由紀さんのLiveを初めて聴いたのが、2008年9月7日のLive。場所はいまはなき新丸子のスロブ。 当時はイベントのタイトルの記載や、セットリストや画像を残す事はしていなかっ

前者の『ここ』=ネット世界後者の『ここ』=このBlog実世界でこころを許せるのは、ネット世界から繋がった一部のひとたちだけ。親兄弟にだって、本当のこころは見せていない。つまり"世界"という大きなくくりで見た場合、こころを許せるのは、実世界よりネット世界な私。だか

もう私は、普通の恋愛はできないかもしれない。だって、すでに私は歌唄いの皆さまに恋をし愛し過ぎているから。毎日、想うだけでドキドキするの。CDや映像媒体じゃ満足できないの。色々な事情が許すのなら、毎日だって、逢いたい。毎日だって、直接唄声を聴いていたい。いま

丸6年になります。ひーたんこと堀川ひとみさんを知ってから。6年前のこの時刻くらいに、彼女があし@であしあとを残してくれました。 そこから、始まったんです。ここのBlogのカテゴリ『歌唄いのみなさま』の配下にある子カテゴリを見てみてください。その子カテゴリにあるの

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