日々の雑記帳

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カテゴリ:私の内側 > トオイ、キオク

初めてネットにアカウントを登録した日から、そういえば先月某日で25年経過してたわwまあ、当時はパソコン通信だったけど。過去ログを見る限り、最初の書き込みは今月のもう少し先だけどね。え?あるのかって??あるよ。全部かどうか分からないけど。あーんな恥ずかしいこ

前に書いたかもしれません。でも書いていないかもしれかもしれません。記憶にイメージがあるってことは、書こうとしてやめたのかもしれません。書いたとしたら前と相違がある内容かも知れません。でも書いてみようと思います。私はいつから唄を聴くようになったのでしょう。

子供の頃、まだ(たぶん)年齢も一桁だったころに思ったこと。当時はまだ、うちにもわんこがいた。ミックスだけどおとなしくて賢いでね、私と母親が出かけるときにバス停まで着いてきて、そのまま私たちが帰ってくるまで帰りまでバス停で待っていたこともある。その子が死んだ

眠れないので書いてみようと思います。適切な言葉が見つからなかったので、タイトルがとても長くなりました。そこはどうぞお許しを。こんな私でも、カノジョと呼ぶひとがいたことがあります。そしてそのひととは一度手を取り、そして離れ、また手を取り、また離れました。以

現実だと思っていること、それは本当に現?夢だと思っていること、それは本当に夢? もしかしたら、どちらも現なのかもしれない。どちらも夢なのかもしれない。 「現実だ」との想い故に現であり、「夢さ」との想い故の夢。 もしかしたら、その想い自体が自分のものではな

私がネットでの人生が始まる直前の記憶。 当時、私はNifty-Serve(現@nifty)のアカウントを、寿退社していった女史のおさそいで取得したばっかり。そのアカウントだって、日に1回会社でログインして見る程度で、何をしている訳ではなかった。もちろん、自宅にネットに接続で

何年も昔、SEやっていたときの話。 もう自分が何歳だったときかすら憶えていないけど、社外に出て、重い荷物を両手に持ちなら会社に向かっていた夜(20時〜22時ごろだったかな?)のこと。千葉のね、シャッターの閉まった、ちょっと寂れた商店(?)の前に、綺麗な声の女の

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